満天土佐イメージ

MK自動ホームベーカリー(HB-100)で焼きたてパン 【レシピ】


イラスト素材・ベクター素材のピクスタ
このページでは、MKホームベーカリー(HB-100)を使ったパンレシピをご紹介しています。

黒糖バナナレーズンパン

ほんのりシナモンとバナナの香りがするふわふわ優しい甘さのパンです。黒糖とレーズンで栄養価UP♪
レシピ 黒糖バナナレーズンパン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 薄力粉
  • 黒糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • たまご(Mサイズ)※常温
  • バナナ
  • シナモン
  • レーズン
  • 210 g
  • 20 g
  • 24 g
  • 4 g
  • 2.4 g
  • 25 g
  • 30ml
  • 1個 (50 g)
  • 80 g
  • 小さじ1(1g)
  • 60 g
作り方
  1. 手作りパン手順1強力粉・小麦粉・黒糖・シナモンは粉ふるいにかけ、混ぜます。
  2. 手作りパン手順2バナナはフォークでつぶしてピューレ状にします。
  3. 手作りパン手順3たまごを良く溶きほぐし、水とあわせます。※1
  4. 手作りパン手順4手作りパン手順2のバナナ、手作りパン手順3のたまご水をパンケースに入れて、手作りパン手順1の粉類を入れます。
  5. 手作りパン手順5室温に戻したバターを数箇所に分けて入れます。この時にドライイーストを加えます。
  6. 手作りパン手順6スイートパンコースでスタート!ナッツコールが鳴ったら、レーズンを入れます。
  7. 手作りパン手順7あとは、ホームベーカリにお任せ!焼き上がりを楽しみに待ちます。
  8. 手作りパン手順8材料の準備から焼き上がりまで約4時間20分
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後・・・10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
今回はスイートパンコースの焼き色「ふつう」で焼きましたが、プレーンの食パンより焼き色がつきました。「うすめ」で焼いても良かったかなぁと思いました。
焼き上がりの高さは、プレーンの食パンより低めでしたが、ふわふわに焼きあがりました♪

パン作り 道具

ふわふわミルクパン

ふんわりミルクの香りと味がお口に広がる、子どもも喜ぶスイートパンです。
レシピ ふわふわミルクパン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 薄力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • 牛乳
  • たまご(Mサイズ)※常温
  • 260 g
  • 20 g
  • 32 g
  • 4 g
  • 2.4 g
  • 40 g
  • 130ml
  • 1個 (50 g)
作り方
  1. 手作りパン手順1強力粉・小麦粉・三温糖は粉ふるいにかけ、混ぜます。
  2. 手作りパン手順2たまごを良く溶きほぐし、牛乳とあわせます。
  3. 手作りパン手順3手作りパン手順2のたまご牛乳を電子レンジで、35度くらいに温めます。(1分程度)※1
  4. 手作りパン手順4手作りパン手順3のたまご牛乳をパンケースに入れて、手作りパン手順1の粉類と塩を入れます。
  5. 手作りパン手順5室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  6. 手作りパン手順6スイートパンコースでスタート!
  7. 手作りパン手順7あとは、ホームベーカリにお任せ!焼き上がりを待ちます。
  8. 手作りパン手順8材料の準備から焼き上がりまで約4時間
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
今回はスイートパンコースの焼き色「うすめ」で焼きました。上の焼き色は薄めでしたが、側面はいい焼き色がついていました。 焼きあがりにフタを開けると、ふわ〜とミルクの甘い香りが漂ってきます♪

ホームベーカリー


米粉でもっちりチーズパン

チーズ入りのモチモチパン♪クリームチーズ入り、とろけるチーズ入りの2種類
レシピ 米粉でもっちりチーズパン

材料(10個分)
  • 強力粉
  • 米粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • 牛乳
  • クリームチーズ
  • とろけるチーズ
  • 260 g
  • 20 g
  • 12 g
  • 4 g
  • 4.8 g
  • 15 g
  • 90ml
  • 90ml
  • 10 g/個
  • お好みの量
作り方
  1. 手作りパン手順1強力粉・米粉・三温糖は粉ふるいにかけ、混ぜます。
  2. 手作りパン手順2水と牛乳を電子レンジで、35度くらいに温めます。(1分程度)※1
  3. 手作りパン手順3手作りパン手順2の水・牛乳をパンケースに入れて、手作りパン手順1の粉類と塩を入れます。
  4. 手作りパン手順4室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  5. 手作りパン手順5生地つくりコース+発酵時間60分でスタート
  6. 手作りパン手順6発酵後、生地を10分割にして丸めます。※2
  7. 手作りパン手順7硬く絞ったフキンをかけて、10分間生地を休ませます。(ベンチタイム)
  8. 手作りパン手順8生地の閉じ目を上にして、麺棒で10cmくらいの円形に伸ばします。
  9. 手作りパン手順9チーズをのせて、パン生地で包み、閉じ目をしっかりと閉じます。
  10. 手作りパン手順10形を整え、閉じ目を下にし、クッキングシートを敷いたオーブン皿に並べます。※2
  11. 手作りパン手順11霧吹きをした40度のオーブンで20分発酵させます。(最終発酵)※3
  12. 手作りパン手順12最終発酵後、とろけるチーズは、上にハサミで十字に切り込みを入れ、のせます。
  13. 手作りパン手順13霧吹きをした180度のオーブンで15分程度焼いて完成!※3
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
※2 丸めたり、形を整える時は、生地を触りすぎると生地が傷んで膨らみが悪くなるので、優しく扱ってください。
※3 オーブンに霧吹きをした方が、パンがしっとりと焼き上がります。

今回は、スキムミルクを使わずに牛乳を使って作りました。
モッチリ系のパンでしっかりと食べ応えのあるパンに焼きあがりました。翌日は、トースターで温めて♪

粟(あわ)入りシンプル食パン

栄養価の高い雑穀の粟を混ぜて焼き上げました。
レシピ 粟(あわ)入りシンプル食パン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • スキムミルク
  • 粟(あわ)
  • 水 ※粟を加熱する時に使用
  • 280 g
  • 12 g
  • 4 g
  • 3.6 g (食パンコースは2.4g)
  • 15 g
  • 6 g
  • 160ml
  • 15 g
  • 20ml
作り方
  1. 手作りパン手順1粟を洗い、水20mlを入れ、ラップをしてレンジで1分程加熱します。※1
  2. 手作りパン手順2強力粉・三温糖は粉ふるいにかけ、混ぜます。
  3. 手作りパン手順335℃に温めた水※2をパンケースに入れて、手作りパン手順1の粟と粉類、塩を入れます。
  4. 手作りパン手順4室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  5. 手作りパン手順5早焼きパンコースの焼き色「うすめ」でスタート。
  6. 手作りパン手順6あとはホームベーカリーにお任せ!焼きあがりを楽しみに待ちます♪
  7. 手作りパン手順7材料の準備から焼き上がりのまで約2時間40分
※1 プチプチした粟の食感が苦手な方は、粟をお湯で柔らかくなるまで炊いてから使うと良いと思います。
※2 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。

・今回は、粟を15gにしましたが、もう少し量を増やしても良さそうです。(量を増やして作ってみるので乞うご期待!)
・特にクセがない小麦の味がする食べやすいシンプルな食パンで、膨らみも良かったです。
粟・・・糖質70%、たんぱく質10%、ビタミンB群を含み、鉄分やミネラル、食物繊維も豊富。

湯だね生地でしっとりもちもちあんぱん

湯だね仕込みの生地で新食感!翌日でも硬くなりにくくて美味しいですよ。
レシピ 湯だね生地でしっとりもちもち あんぱん

材料(12個分)
    【湯だね】
  • 強力粉
  • 熱湯
  • 【パン生地】
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • スキムミルク
  • 市販の粒あん※1

  • 100 g
  • 80 g
  • 4 g


  • 190 g
  • 15 g
  • 4.8 g
  • 15 g
  • 6 g
  • 145ml
  • 30 g/個
作り方
  1. 手作りパン手順1前夜に湯だねを作る。ボールに湯だね用の強力粉と塩を入れ軽く混ぜ、熱湯を注ぎ手早く混ぜます。
  2. 手作りパン手順2粉っぽさがなくなったら、手でまとめ、ラップに包んで、一晩冷蔵庫で寝かせます。
  3. 手作りパン手順3温めた水※2をパンケースに入れて、湯だねを手でちぎって入れ、強力粉・三温糖・スキムミルクを入れます。
  4. 手作りパン手順4室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、インスタントドライイーストを加えます。
  5. 手作りパン手順5生地コース、発酵時間60分でスタート。
  6. 手作りパン手順6生地ができたら12分割します。よく絞った濡れフキンをかけ、10分間ベンチタイム
  7. 手作りパン手順7ベンチタイム後、丸めた粒あんを生地で包み、とじ目をしっかり閉じます。とじ目を下にし、40℃で20分発酵2次発酵させます。※3
  8. 手作りパン手順8180℃で13〜15分焼き上げて完成♪※3ふわふわモッチリのあんパンの出来上がり♪
※1 粒あんは、30gに分けて丸めておきます。
※2 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
※3 2次発酵と焼き上げの時は、オーブン庫内に霧吹きをしておきます。(ふわっと焼き上げるためです。)。

クリームチーズと柚子ジャムを一緒に包んでもGood♪甘酸っぱくて美味しいですよ。お好みのジャムやマヨネーズで和えたゆで玉子もピッタリ!翌日でも硬くなりにくいみたいです。

ホームベーカリー ミックス粉

よもぎ入り食パン

春の香り!摘みたての『よもぎ』を練りこんだ春を感じる食パンです。
レシピ よもぎ入り食パン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • 牛乳
  • よもぎ
  • 280 g
  • 20 g
  • 4 g
  • 2.4 g(早焼きコースは3.6g)
  • 10 g
  • 90ml
  • 80ml
  • 40 g
作り方
  1. 手作りパン手順1よもぎはよく水で洗い、茎など硬い部分は取り除き、お湯で3分程茹で、冷水にさらします。
  2. 手作りパン手順2よもぎを絞って、すり鉢ですりつぶします。※1
  3. 手作りパン手順3牛乳と水を合わせて温める。※2
  4. 手作りパン手順4パンケースに手作りパン手順3を入れて、よもぎ・強力粉・三温糖・塩を入れます。
  5. 手作りパン手順5室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  6. 手作りパン手順6食パンコースの焼き色「うすめ」でスタート。
  7. 手作りパン手順7あとはホームベーカリーにお任せ!焼きあがりを楽しみに待ちます♪
  8. 手作りパン手順8よもぎがふわっと香る、食パンの出来上がり♪
※1 フードプロッセサーやミキサーを使うと簡単です。
※2 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。

今回は、よもぎを40g使いましたが、よもぎの香りがお好きな方はもう少し増やすと良さそうです。
山にお花見へ出掛けた時に、きれいなよもぎの新芽がたくさん出ていたので摘んできました。
茹でたよもぎが余ったら、小分けにしてラップで包んで冷凍保存しておくと便利です。
ホームベーカリー パナソニック

黒ごま&クリームチーズ食パン

黒ゴマが香ばしい♪翌日でもしっとり柔らかいパンです。
レシピ 黒ごま&クリームチーズ食パン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • サラダ油
  • スキムミルク
  • クリームチーズ
  • 黒ゴマ
  • 280 g
  • 20 g
  • 4 g
  • 2.4 g(早焼きコースは3.6g)
  • 大2
  • 180ml
  • 6 g
  • 15 g
  • 15 g
作り方
  1. 手作りパン手順1水を適温に温めて、パンケースに入れます。※1
  2. 手作りパン手順2サラダ油を加えます。
  3. 手作りパン手順3強力粉・三温糖・塩・黒ゴマ・クリームチーズ・ドライイーストを入れます。
  4. 手作りパン手順4食パンコースの焼き色「うすめ」でスタート。
  5. 手作りパン手順5あとはホームベーカリーにお任せ!焼きあがりを楽しみに待ちます♪
  6. 手作りパン手順6焼きあがったら、網の上で荒熱を取り、ビニール袋に入れて保存します。
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
夜に焼き上げて、翌朝トーストで食べましたが、しっとり柔らかでしたよ♪その翌日は、サンドイッチでもパサついてなくGoodでした♪
膨らみが少し悪かったので、次回は水を少し減らしてみようかと思ってます。

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にんじん&レーズン食パン

すりおろしたニンジンを加えた可愛いオレンジ色のパンです。
レシピ にんじんレーズン食パン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • スキムミルク
  • すりおろしたニンジン
  • レーズン
  • 280 g
  • 20 g
  • 4 g
  • 2.4 g(早焼きコースは3.6g)
  • 10 g
  • 150ml
  • 6 g
  • 50 g
  • 50 g
作り方
  1. 手作りパン手順1ニンジンをおろし器ですりおろします。
  2. 手作りパン手順2水を適温に調整します。※1
  3. 手作りパン手順3パンケースに水、すりおろした人参を入れます。
  4. 手作りパン手順4強力粉・三温糖・塩・スキムミルクを入れます。
  5. 手作りパン手順5室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  6. 手作りパン手順6食パンコースの焼き色「うすめ」でスタート。
  7. 手作りパン手順7ナッツコールが鳴ったらレーズンを加えます。(多少レーズンが崩れてもよければ最初から入れてもOK)
  8. 手作りパン手順8あとはホームベーカリーにお任せ!焼きあがりを楽しみに待ちます♪
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
ほんのりニンジンの香りとレーズンの甘さが感じられるお気に入りのレシピです。

豆腐でふんわり!抹茶食パン

ふわふわで抹茶の香りがいい感じ♪
レシピ 豆腐でふんわり!抹茶食パン

材料(一斤分)
  • 強力粉
  • 三温糖
  • インスタントドライイースト
  • バター ※常温
  • 絹こし豆腐(水切りなし)
  • 抹茶
  • 280 g
  • 20 g
  • 4 g
  • 3.6 g(食パンコースは2.4g)
  • 10 g
  • 100ml
  • 150 g
  • 8 g
作り方
  1. 手作りパン手順1豆腐を適温に調整します。※1
  2. 手作りパン手順2水を適温に調整します。※1
  3. 手作りパン手順3パンケースに水・豆腐を入れ、豆腐を軽く崩します。
  4. 手作りパン手順4強力粉・三温糖・塩・抹茶を入れます。
  5. 手作りパン手順5室温に戻したバターを数箇所に分けて入れ、ドライイーストを加えます。
  6. 手作りパン手順6早焼きコースの焼き色「うすめ」でスタート。
  7. 手作りパン手順7あとはホームベーカリーにお任せ!焼きあがりを楽しみに待ちます♪
※1 室温に対する水温(10℃以下:30℃、15℃前後:25℃、20℃前後:20℃、25℃前後:10度、28℃以上:5℃)冬場は、水をパンケースに移したりする時に水温が下がるので、30℃+5℃に温めておくと良いです。
豆乳では背が低めのずっしりした食パンが、豆腐で作ると膨らみのいいふんわり&しっとりした食パンに!
軽くトーストしてバターをつけるとGood!サンドイッチにしても美味しかったです♪
ホームベーカリー 2斤

<MKホームベーカリー(HB-100)を使っての感想>
◆動作音は、洗濯機の動作音とそんなに変わらないくらいです。隣の部屋でTVを見ていても、そんなに気になりません。音がするのも、捏ねや形成の時だけで、発酵・焼き上げの時は無音です。ワンルームのアパートで、タイマー機能を使って夜中に焼くのは、ちょっと難しいかも。一戸立て住宅なら全然気になりません♪
◆ナッツ類やレーズンを投入するタイミングを教えてくれるナッツコールが鳴りますが、レーズンは、コール前に入れても全然大丈夫でした。(ナッツ類は、まだ作ってないので分かりませんが・・・)
◆付属のレシピも種類が豊富で、レシピ通りに作ると美味しく焼きあがります。
◆お手入れも簡単!生地をこねる羽根も簡単に取り外せるので、きれいに洗えます。
◆「生地」「発酵」「焼き」と単独でコースが選べるので、アレンジを楽しみたい方でも充分満足できると思います。
◆冬場、朝焼きあがるように夜タイマーをセットして焼くと、すごく寒い夜は生地温があがりにくいので、見た目がきれいに焼きあがらないことがありましたが、味や食感は、あんまり変わらなかったです。



鰹を知りつくした鰹ソムリエが造る、本当に美味しい藁焼き鰹のたたきを是非ご賞味ください。